【検証】ダイソーPEラインの真実!釣具屋さんに聞いてみたらコスパ最強とは言えなかった件

ダイソーPE徹底検証
みらどり
ネットに出回っている激安PEラインと、本当の意味でコスパに優れた国産PEラインの違いは以前記事に上げました(コチラ)。そこで今回は、100m330円(税込)とちまたで話題のダイソーPEラインを検証してみたいと思います。
わんだまん
Σ(゚□゚)おそっ!!ていうか、ようやく手に入ったのね笑。すでにダイソーPEの記事は溢れてるけど、二番煎じで大丈夫か?
みらどり
いや、まぁそうなんだけどさぁ💦。もう3ヶ月も前に検証記事とかレビューが出揃ってるから、今更じろうなんだけど…。業界人のインタビュー(釣具屋さんの店長)も交えてるから、冷やかし程度に読む人もいるかなぁ?って。
わんだまん
業界人って(*థ౪థ)笑!どうせいつもの近所の釣具屋さんでしょ?まぁ大きなチェーン店じゃない分、裏情報が入手しやすいのはわかるけどね。
みらどり
( ᐛ )ソーソー。結論としては、「使えなくはないけど、俺は使わないPEライン…」という評価でした💦。まぁ、釣具屋を生業としている以上、増え続ける安価なダイソー釣具「良し!」とは言わないでしょうけど、プロの目から見てどうかと思ったので色々聞いてみました。
わんだまん
( ᐛ)ヘー、なんか面白そうな裏事情が聞けそうだね!一般の釣り人が知らないような情報が聞けたから記事にしたんだろうね?
みらどり
いや…“(ー”ー;)そんなにハードル上げないでよぉ〜💦。店長に聞いた話をもとに、独自の検証で素人が書いた記事だからさ…。プロフィールにあるように「ほんまでっか?」という軽いノリで読んでもらえると幸いです♪

ダイソーさんの釣具

ダイソーPE(㈱大創産業)
庶民の味方!ダイソー(㈱大創産業)さんの激安PEライン。

ダイソーさんが釣具を扱いだしたのは、今から十数年前だったと記憶しています。

川釣り小物仕掛けや、海のサビキ用品など入門者用の道具がお店の片隅に陳列されており、万年金欠小僧の学生時代に安価なルアーを購入して釣りをしていました♪

もちろん塗装やフック、その他細かな作りは釣具店に並んでいるルアー品質には及びませんでしたが、それなりに魚を釣ることが出来たのは間違いありません。

今ではダイソーさんの釣具を手に取る事はありませんが(自称中級者?!)、入門・初心者の頃には大変お世話になりました♪

そんな庶民の味方ダイソーさんが、ついにPEラインを発売したのですぐに店舗に買いに行くも売り切れ続出…。

しまいには、安価なダイソーPEが転売で衝撃の高価格で出品される始末!

えーーーΣ(゚ロ゚;)
その価格なら日本製PEラインが買えるでしょ?!

…という転売価格で売られているのを、何度か目撃した事があります。

そんな話題のダイソーPE、ようやく購入出来たので業界人(釣具)の意見を聞きつつ検証スタートです♪

釣具店 店長さんのインタビュー

釣具店店長へのインタビュー
馴染みの釣具店 店長イメージ画像(仙人のようなお方です笑)。

衝撃のロープライス100m330円(税込)で話題のダイソーPEですが、本職の釣具屋ではどのような認識なのかを直接伺ってきました。

最近ではダイソーで購入した釣り具の修理や使い方などの質問をされ、なんとも

やるせない気持ち(´-ι_-`)

…になる事が多いそうです💦。

雑談の中で少しヤンチャな発言も飛び出しましたが、そこはオブラートに包んで柔らかく表現を変えてあるのでご安心してお読み下さいませ笑。

価格の違い

釣具屋さんには100m1200円〜4000円のPEラインが売られていますが、100m330円のダイソーPEラインとの価格差はなんですか?
ぶっちゃけ、原材料のポリエチレン自体はそんなに高いモノじゃないんだよね(種類にもよるケド)。身近なモノだと、スーパーやコンビニで購入する買い物袋もポリエチレン(PE)製。でも、ソレをPEラインにするにはとても時間がかかるの。噂では高価なPEラインは1日30m(一般PEで一日100m)とか言われていて、PEを編む機械の台数が沢山ないと供給が間に合わないらしいよ。ただし、品質は落ちるけど作り方によっては短時間で大量に作る事も出来るから、PEラインの価格差は時間的な製造コストの差だと考えればいいと思う。もちろんその他にもコーティングにかかるコストもあるから、10倍の価格差は、10倍のコストがかかっているので決してぼったくりじゃないからね笑!

太さの違い

先日購入したダイソーPEライン1号ですが、シマノのバルケッタ(下巻きラインで糸巻き量1号100m)に巻いたら全部入らなかったんですケド…なんで?!
( ´△`)アァ-…それはPEラインあるあるだね。下巻き量の調整ミスとか、糸巻きする時のテンション不足とか人的要因も考えられるけど、おそらく号数通りの太さではなかったんだろうね。こればっかりは品質にバラツキのある中国製品だから諦めるしかないカモねぇ…。少なくとも日本製のPEラインなら、見た目で明らかに太いPEはあるけど、リールメーカーの糸巻き量通りに入らないほど太いPEラインはそれほど多くないからね(ゼロではないよ)。「そんな事はない!俺は巻けた」という人もいるかもしれないけど、ソレこそが品質(クオリティ)だからさ。ロットによって太い・細いが生じるのが安価な糸の特徴でもあるから、安心して釣りに集中したければ、せめて日本製のPEラインを使う事をオススメしてるのよ!

入門・初心者におすすめのライン

入門・初心者向けの安価なダイソー釣具ですが、そもそもPEラインは初心者に使いこなせるの?
入門・初心者にPEラインはおすすめしません。ナイロンと違い、糸自体にコシがないのでライントラブルの原因にもなるし、なによりそのまま結ぶと結節強度が半分に落ちるからね。同じ太さならナイロンラインの2.5倍強度があるPEだけど、直結して強度50%ならメリットも半減しちゃうでしょ?摩擦系ノットでリーダーと結束出来ない入門・初心者には不向きなラインだから、たとえルアーフィッシングで使うとしても最初は扱いやすいナイロンラインから始めたほうがいいよ(トラブルばかりじゃ、釣りが嫌いになっちゃうじゃん)。まぁ、ある程度PEラインを使いこなせる中・上級者にも、品質にバラツキのある安価なPEはオススメしないケドね笑。

10m毎の色分けについて

ダイソーPEに限らず、PEラインの染色の精度ってどのくらいなんですか?
ルアーフィッシングでは10m毎の色分けはある程度の目安だけど、船釣りで使った場合「狙いのタナ(水深)」がズレるからあまりデタラメだと困るよね。一般的には±1〜3%位だと思うけど、こればっかりは誤差があるからなぁ…。昔糸メーカーの営業に聞いた時は「糸巻き量は少ないとマズイので100mで3mくらい多く入れてあるので、染色の精度もそれくらい(+3%)」だと言ってたよ。もちろんPEラインを自社で製造しているメーカーはそれほど多くないけど、各社でバラツキがあるのは間違いないだろうから定かではないけどね。

コスパ最強…とは言えない理由

100mで330円(税込)のダイソーPEですが、コストパフォーマンスに優れていると思いますか?
(´・ε・`)ムムム。そんな事、俺に聞いちゃう笑?正直に答えるけど…それが普通に使えるなら、うち(釣具店)潰れちゃうでしょ笑(冗談っぽく)。いや、たとえ100m330円(税込)のPEラインが仕入れられるようになっても、うちは買わないかなぁ。なぜって?20年以上前に釣具業界で新発売された「激安PE○○○○」のクオリティに似てるから…。あの時はクレームの嵐だったもん。まぁ、とにかく普通に使っててもラインブレイクしてくれたからなぁ💦。コスパに優れてるというのは、安くても中・上級者が使える品質を備えてないと俺は納得できないからね!

お客さんの少ない時間帯に、常連面して1時間以上お話を伺った時の回答がだいたいこんなニュアンスでした。

このお話を元に、ダイソーPEラインの検証を行ってみたのでぜひご覧下さいませ♪

ダイソーPE徹底検証

ダイソーPEラインの真実
100m330円(税込)のダイソーPEラインパッケージ画像。

釣具店スタッフのお話を元に、気になる点を独自検証。

その道のプロではなく、あくまで趣味で釣りをする素人検証なので…正確とは言えませんが参考程度にはなると思います。

また、品質が安定していない事が考えられるのがダイソーPEの特徴。

ロットによって、根本的に検証データが全く異なる事は考えられます。

試しに同様の計測をしたデータがあれば、ぜひお知らせいただけると幸いです♪

10m毎の色分けの精度

ダイソーPEライン色分け検証
実際に1色10mの長さを測定。人為的な計測誤差はありますが、それを差し引いても概ね短めになっているようです。

染色の精度は日本製PEラインでも誤差があるというお話でしたのが、ダイソーPEを実測してみたら下記のようなデータとなりました。

手元に手頃な日本製PEラインが無かったので、100m4000円の最高級PEオッズポートとの比較となってしまいましたがご了承下さい。

新品未使用時のデータですので、ご参照下さい。

色分け(5色✕2回)ダイソーPEの長さ(m)よつあみPEの長さ(m)
1色目5.429.92
2色目9.899.98
3色目9.929.96
4色目9.759.96
5色目9.859.90
6色目9.829.89
7色目9.869.91
8色目9.989.94
9色目9.789.97
10色目9.809.95
11色目?!7.20
合計101.2799.38
ダイソーPEとよつあみWXP1 8の100mの1色10mあたりの長さ実測。

ダイソーPEまさかの、

11色目突入!

100m連結PE(12連結で染色が隣のスプールにずれ込んでしまう為)には良くある事ですが、ブリスターパックでは珍しい現象です笑。

また、少ないとクレームになるので多めに入れている…という証言も、今回の検証ではあてはまりませんでした💦。

メジャーを床において手作業での計測の為、人的誤差があるのでなんとも言えませんが、工業製品なので約10mと言ってもいいレベルだと思います。

実際の糸の量とタナ取り

上記検証で染色の精度を測りましたが、どちらも100mあたりの実際の糸長は±1%程度の誤差があるという結果となりました。

いや、1%の誤差というのは計測方法に問題があるレベルですね💦。

船釣りではタナ(水深)が命だと言われますが、カウンター(リールの水深計)・魚探・糸のマーカー…正確なのは魚探だけ。

その正確な魚探ですら、タナ取りの際は糸が横に流されて必ず潮でたわんでいるので「ビタッ」と合わせるのは難しいですよね。

広くて深い海中で、数m程度の誤差は気にしない…のが正解だと思います♬

耐摩耗性テスト

ダイソーPEの耐摩耗テスト
テーブルの隅に紙やすりをセットして、PEラインの耐摩耗テスト。

400番の紙やすりを使用し、耐摩耗性テストを行います。

基本的にPEラインは根ズレにめっぽう弱く(摩擦熱に弱い)、日本製PEと言えども一往復すら出来ないPEもあります。

手頃なPEラインが無いので、価格差10倍以上の耐摩耗性最強オッズポートとの比較となりますが、その点はご了承下さいませ…。

ダイソーPEの根ズレ画像

ダイソーPEの摩擦による破断

ダイソーPE1号を、紙やすりの上をテンションをかけた状態で1cm刻みで上下…する予定でしたが、一往復も出来ず下げた瞬間に破断しました💦。
PEラインを編む時の角度によって、根ズレに極端に弱いPEがあるのは知っていましたが、案の定その手のPEだったようですね。

オッズポートの耐摩耗テスト

オッズポートPEの耐摩耗テスト

今度はPEラインでオンリーワンの特殊2重構造のオッズポート1号でテストします。破断した画像からも分かる通り、かなり粘って4往復目で破断しました。
価格差が10倍以上あるので、比較するのも問題ですがコレしか1号がなかったので勘弁して下さい…。高いPEにはワケがある!という事で締めたいと思います笑。

糸質の違い

ダイソーPEと8本よりPEの糸質
ダイソーPE1号(4本編み)とオッズポートPE1号(8本組み)の糸質の違い。上がダイソーPE、下がオッズポート。

ダイソーPEラインは、製造コストの低い安価な4本編み。

数十本単位で束ねたポリエチレン繊維4本を、1本に編んでPEラインに仕上げています。

しかし、どんなに密に編んでも現在主流の8本組みのように円形にはなりません。

ガイドを通るとき、手元に「ゴリゴリ」とガイドにPEラインが通る感触がするのが4本編みの特徴。

指で撫でると、ザラザラとした手触りがあるのですぐに分かると思います。

これに関してはダイソーPEだからと言う事ではなく、4本編みの特徴なので致し方有りません。

PEラインの中には、表面をコーティングする事で糸すべりを良くする加工がされているモノもありますが、ダイソーPEはゴリゴリとしたザラつきがある張りのあるラインに仕上がっています。

強度表記の真実

PEラインの糸質比較拡大画像
PEラインコストの大半を占める組糸の品質安定性。じっくり時間をかけて組むことで、ムラのない均一なPEラインが作れます。均一性が保たれていないと、細い部分がボトルネックとなり不意のラインブレイクの原因となるのです。

直線強力でいえば、決して8本組みより劣るわけではありませんし、摩擦耐力も4本編みのほうが優れています。

しかし、編み方・組み方の違いで強度にバラツキが出るのは否めません。

また、PEラインの原材料であるポリエチレンの種類で決定的な強度差が生じる事もありますが、同じ太さなら劇的な強度UPは望めないのも事実。

問題は、号数表記が同じでも、

同じ太さでは無い!

…という事です。

ダイソーPEライン1号で18ポンド(8.2kg)というのは決して弱くはありませんが、実際2号相当※の太さがあるとしたら…強いとは言えなくなりますね。
※釣糸JAFS基準を遵守しているYGK製PEラインの場合、1号で18ポンド表記ですが、1.5号25ポンド、2号は30ポンドです。

号数表記と標準直径について

顕微鏡100倍のPEライン比較画像
ハンディ顕微鏡100倍画像。上がダイソーPE1号、下がオッズポート1号。同じ1号表記でも、ここまで差が表れます。

日本製のPEラインですら、釣糸JAFS基準を遵守しないメーカーは号数表記がデタラメなのは以前にもお伝えしましたが、中国製のダイソーPEはそれを遥かに上回る太さがあります!

編糸であるPEラインは、1000分の1が計測できるデジタルノギスでも潰れて正確には測れません(そのため釣糸JAFSでは、デニールという重さを太さの単位としています)。

見た目から推測すると、今回購入したダイソーPE1号で釣糸JAFS基準PEの1.5〜2号はあると思います。

それだけ太ければ、実測強度は日本製の同号数と同じ数字が出せるかもしれませんが、そもそも太ければ強いのは当然です。

詳しくは別途こちらの記事をご参照下さい👇

関連記事

みらどり 日本で販売されている釣り糸は、概ね日本製である事が多いのですが、その太さや強度表示はデタラメである事はあまり知られていません。 わんだまん えー?!「MAID IN JAPAN」を信用していたのにー!日本の工業製品の[…]

マイクロメーターで実測

針と糸は99%日本製?!

ちなみに、今どきの釣具店は中国製品で溢れているのがコロナ禍で明らかになりました(中国ロックダウンで工場が稼働しなかったり移動制限で納品が滞った)。

しかし、針と糸は今でもほぼ日本製だそうです。

日本品質は世界品質(  -᷄֊-᷅ )ドヤ

…と、独断と偏見で盲信しています♪

日本製の針と糸は、

世界一!

…と自信を持って断言致します(根拠はありませんケド💦)。

ちなみに100m330円とまではいきませんが、日本製で100mあたり約700円(200m約1400円)のコスパ最強PEラインはコチラです👇

日本釣用品工業会制定の【PE糸の太さ標準規格】を遵守(じゅんしゅ)している、信頼の太さとコスパに優れた品質の良いPEライン。8本組に比べて太い原糸を使用しているので、3号までなら結節強度や摩擦耐性が8本より優れています。ただし、4本からくる表面のザラつきは避けられないので、糸鳴りやゴリゴリとした雑音は8本より強く出ます。使い心地は8本組みの方が上ですが、コスパと実釣強度を選ぶならこのシリーズがコスパ最強と言えるでしょう♪
¥2,257 (2024/05/12 19:43時点 | 楽天市場調べ)

中・上級者が使用しても、なんの問題もない信頼のYGKよつあみ製PEラインです♬

ダイソーPE徹底検証【まとめ】

 
みらどり
いかがでしたか?確かにPEラインとして最安値を叩き出しているダイソーPE。決して使えない事はありませんが、魚とのやり取りで無駄なラインブレイクを避けたい「みらどり」はコスパに優れているとは思えませんでした。
わんだまん
不要なラインブレイクは、魚の命を奪う可能性があるからできれば避けたいところだね。キャストを繰り返すルアーフィッシングには向かないけど、足元で釣りをするエサ釣りなら十分使えるね。
みらどり
PEライン(伸度約3%)はナイロン(伸度約25%)に比べて伸びが少ないから感度は上がるよね。ただし、決して扱いやすい糸質ではないから、入門・初心者には向かないと思う。
 
わんだまん
(≖ˇωˇ≖​。)じゃ…じゃあ、何に使うの?!
みらどり
…う〜んと“(ー”ー;)…..は…ハゼ釣り?

決してダイソーPEを否定しているワケではありませんが、趣味で釣りをされている高尚な方にはぜひとも品質世界一の日本製PEラインを使って欲しいと勝手に願っている「みらどり」です♪。

激安PEラインは、ダイソーに限らずネットでも多数見受けられますが、あまりにも安すぎるPEは日本製ではありませんので一度ご確認してみて下さい。

使えなくはないけど、俺は使わないPEライン

…という、釣具店 店長さんの言葉で締めくくりたいと思います!

最後までお付き合いいただきありがとうございました♬
(:D)┓ペコリンチョ

ダイソーPEラインに新たに0.3号0.4号150mと1.0号1.5号200mが追加!コチラの記事でご確認下さい👇

関連記事

 みらどり 今回は、世界中の人々の生活をワンプライスで豊かに変える〜感動価格、感動品質〜を掲げるダイソーさんのPEライン0.3号の検証です。すでに発売されている100m巻きの追加アイテムで、0.3号と0.4号は150m、1号と1.5号は[…]

ダイソーPE0.3号150m〜1.5号200m

コスパに優れたPEラインをお探しなら、コチラの記事をご参照下さい👇

関連記事

みらどり 釣り歴30年...過去に数多くの「PEライン」で失敗をしてきた「みらどり」です。その経験を元に、出来れば避けたいPEラインの特徴と、おすすめのコスパ最強PEをご紹介致します♪ わんだまん (´ー`*)ウンウン、まさに[…]

避けるべきPEラインの特徴

当サイトはリンクフリーです

当サイトは管理人の許可なくリンクを張って頂いてもOKです。内容をコピー、スクリーンショットや画像のご利用も、該当記事へ「出典」としてリンクを張っていただければ問題ございません。あなたのサイト運営のお役に立てれば幸いです♪